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Call of Duty: World at War Vol.7 

http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/gamef/1226726189/
市街地で米軍に近接戦に持ち込まれれば
単発ライフルが大半な日本軍や独軍は
ガーランド等でやられるかも知れぬし
独もSMGが有るのは下士官だけなら
大量にガーランドを装備する米軍に近接戦をやられたら
厳しい訳だろうか
(軽機関銃や狙撃手を要所に配置して米軍を接近させない必要は
 有る訳だろうか)

コメント

手榴弾やライフルグレネードでは
此れを使う為の準備に時間が掛かり
グレネードランチャーを即座に撃たれたら
対処出来ないと言う事かも知れぬが
日本軍が利用していた擲弾筒と言うのは
いきなり直射と言う事は考えていたのか
どうかだが
(ライフルグレネードも
 直ぐに発射可能な様に装備した侭
 待機していると言う事は有るのか
 どうかだが)

敵が近距離且つ
敵のグレネードランチャーの発射が遅れた場合は
手榴弾も使えるのかも知れぬが
この様なチャンスは何処迄有るのだろうか

手榴弾の届かない様な距離で
擲弾筒を遮蔽物に隠れられてから
いきなり発射されたら
銃と手榴弾しか無い様な側は
対処可能なのかと言う事は有る訳だろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E4%B9%9D%E5%BC%8F%E9%87%8D%E6%93%B2%E5%BC%BE%E7%AD%92
>危害半径:約10m

89式擲弾筒も20m程度離れていれば
敵を発見した直後にいきなり発射と言う事も
可能な訳だろうか

http://www.warbirds.jp/ansq/41/D2001396.html
>ーーー”我々の六十ミリ迫撃砲は直接射撃(水平射撃)ができなかった。(中略)だから、我々は日本軍の迫撃砲を本国に送っておなじようなものを作らせたんだ。
>”改良された迫撃砲は、引き金がついており、直射が可能になった。ジャングル戦で川を隔てて退治する敵陣に直接迫撃砲を撃ち込むのに役立ったという---

米軍も89式擲弾筒と
似た様な兵器を作っていた様だから
有効性を認識していたのは確実な訳だろうが
グレネードランチャーは此れの影響で
作られたのかどうかだが


>アメリカでは日本の擲弾筒の有利な点として最小有効射程の小さいことが言われます(最小射程はゼロだったと言う説もある)。
>そのため水平に近い角度での射撃も行われたと考えます。また、熟練兵の操作によって高精度の射撃が可能です。
>ジャングル等での近接戦闘時にはすぐに擲弾筒で火力支援ができるため、非常に有効な兵器です。米兵からは大戦中最も恐れられた歩兵小火器で、英軍も似たような兵器を今も使っています。

擲弾筒も近接戦でも可也
利用されたと言う事かも知れぬが
20mは離れる必要は有ったと言う事は無いのかだが
市街地の遮蔽物が通用しない様な兵器をいきなり放たれるのは厄介だろうし
市街戦では迂闊に日本軍に接近するのは危険だと言う印象を
与えたと言う可能性は有る訳だろうか
(まあしかし狙撃兵はアウトレンジ不能だろうし
 野戦の塹壕等にはこの手の兵器は通用しないので
 万能では無い訳だろうか)

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