Category

2017.10

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Call of Duty: World at War Vol.7 

http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/gamef/1226726189/
市街地で米軍に近接戦に持ち込まれれば
単発ライフルが大半な日本軍や独軍は
ガーランド等でやられるかも知れぬし
独もSMGが有るのは下士官だけなら
大量にガーランドを装備する米軍に近接戦をやられたら
厳しい訳だろうか
(軽機関銃や狙撃手を要所に配置して米軍を接近させない必要は
 有る訳だろうか)

スポンサーサイト

WW2で日本は何を生産すれば良かったか 

まあ日本の場合は米の潜水艦にやられたのが
問題だろうし
制空権の有る序盤に対潜哨戒機を大量配備していれば
講和も或いは可能だったのかどうかだが


日米の爆撃機・攻撃機の大半は
確か戦闘機では無く
地上や艦艇からの対空砲火にやられている訳だろうし
故に対空砲・シーレーン防衛用の防空艦と
対潜哨戒機を大量に配備して
篭っていれば
講和は出来なかったのかだが
米の水上艦艇での通商破壊を阻止するには
爆撃機もある程度は必要だったと言う事かも知れぬが
基地や輸送艦艇は戦闘機では無く
対空兵器・防空艦で防空し
米艦隊は攻撃機・爆撃機を大量に投入して
撃破と言う方向も
有ったと言う事かも知れぬが
序盤なら戦艦での米艦隊撃破と言う方向も
有った訳だろうか


日本の潜水艦での通商破壊と言うのも
米の大量の駆逐艦や哨戒機を考えれば
何処迄有用だったのかだが
米の物量の無い序盤なら可也有効だったかも知れぬし
序盤は日本潜水艦の通商破壊も効果は有ったかも知れぬし
此れに加えてミッドウェーをもっと慎重に戦えば
ハワイ攻略・講和は可能だったのかどうかだが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A2%E3%83%95%E5%B3%B6%E8%A6%81%E5%A1%9E
ハワイのオアフ島要塞は大和でも落とせるのかだろうし
可也の重爆弾にも耐えたと言う事は無いのかだが
1トンクラスではどうなのかだが
ハワイを仮に落とせず共潜水艦で米補給艦に大打撃を与えれば
早期講和は可能だったと言う事は無いのかだが


http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2046450.html?ans_count_asc=2
>* オアフ島には、強力な要塞陣地と陸軍部隊があり、容易には占領は不可能。兵糧攻めとする。
>* 1ヶ月もすれば、オアフ島の米軍部隊は降伏せざるを得ないでしょう。毎日激しい空襲に見舞われ、飢餓に迫られればそれ以外に方法はありません。
>そして、こんな作戦が可能になるまでにアメリカの海軍兵力が落ちれば、アメリカの方から講和を提案してくると思われます。

と言う様な意見も
有る訳だろうか



http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1113042991
攻撃機・爆撃機に防弾装備が有っても
127mm・40mm・20mm等の米の対空用榴弾を何処迄
防げたのかと言う事は有る訳だろうし
米軍機でさえ正面の防弾は防弾ガラス程度しか
考慮して居ない訳だろうし
日本側も米の様に対空兵器のシステムを重視しなかったのか
問題と言う事かも知れぬが


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1113042991
>10kmくらいからならほとんど打ち
>落とされています。
>アメリカ機なら防弾がしっかりしているので落とすのに苦労すると思いますが、日本機は防弾無視だったためVT信管の爆発が少し当たっただけで七面鳥の如くおとされています。
>幸運が重なり稀に突破するのもありますが、実際は殆ど辿りつけずにバタバタとVT信管にやられてしまいました。

銀河や飛竜・流星は防弾は確か有っただろうが
米軍機も含め燃料タンクは兎も角
エンジンやコクピットは全体が防弾されている訳では無いし
127mmや40mm・20mm榴弾に対して
何処迄有効だったのかどうかだが


飛龍も生産性は銀河より可也上だろうが
航続距離の無さから
投入されなかった訳だろうし
余り役に立たないという防空火器を外して
航続距離を伸ばした型が有っただろうから
銀河では無く此れを大量に投入していれば
米空母ももう何隻かは大破していたかも知れぬが


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211548897
>空冷型発動機搭載型には後部座席を廃し、爆弾倉に800kg爆弾1発を搭載する能力を備えた四三型も製作されている。

此れもコクピット正面のみ防弾板を施しても
何処迄米の対空砲弾の破片を防げたのか
どうかだが
米の攻撃機もシュトゥルモビク等とは異なりコクピット全面に防弾は
確か無かった訳だろうし
シュトゥルモビクの様にエンジン全体も防弾されていたのか
どうかだが


エンジン・コクピット全周に防弾の有るシュトゥルモビクが
米艦隊に突入したとしたら
可也対空砲火に耐えられたのかも知れぬが
恐らく此れ程防弾は無いドートンレスやヘルダイバーでは
防弾の無い彗星等と大差無いか
彗星より低速なので逆に損害が増したと言う事は無いのかだが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E6%9C%88%E5%9E%8B%E9%A7%86%E9%80%90%E8%89%A6
防空艦と言うのも秋月級駆逐艦一隻で
どの程度の範囲をカバー出来たのかだが
コストはそう高い艦艇では無い訳だろうが
他の駆逐艦も高角砲に主砲は
交換出来なかったのかどうかだが
(127mmを機銃に変更した艦は有るが
 此れでは対空能力は低い訳だろうか)


http://www.ne.jp/asahi/kkd/yog/gf4_9.htm
>長女の秋月が就役したのが、ミッドウェー海戦の1週間
>後、昭和一七年六月一三日というのは、皮肉以外の何
>者でもありません。
>IFを語る事は滑稽だが、もし彼女達姉妹が、開戦当時か
>ら機動部隊に随伴されていれば・・・予定よりも多く就役
>していれば、日本の機動部隊はより恐るべき存在になっ
>ていたのではないだろうか

まあ秋月もレーダー射撃能力が無いなら
雲からの奇襲を防ぐのは恐らく無理だったかも知れぬが
飛竜は或いは防御出来た可能性も
有る訳だろうか

零戦 VS 隼 その3 

http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/army/1198072319/

http://www.warbirds.jp/truth/ace.html
隼3型は4式戦より上と言う事かも知れぬが
5式戦と比べたらどうなのかだが
飛燕は米に言わせると撃墜し易い機体と言う評価の様だし
5式戦も同様と言う事は無いのかだが


>質問 戦闘時、風防天蓋を閉めていたか、開けていたか?
>「敵地に着くまでは閉めていた。閉めると約5km速かった。戦闘時に開ける理由は視界の確保。自分はB-29邀撃時にも開けていた。風の巻き込みは開けた一瞬あるが、後は感じない。しかし満州の冬期には開けていられなかった。」

日本の場合は風防を皆空けて戦闘していたのかだが
欧米戦闘機の風防は一枚板なので
空ける必用は無かったと言う事かも知れぬが

まあしかし隼や2式の風防はシンプルだったから
空ける必用等有るのかだが
4式や5式戦は複雑で有るし
現場の視界を良くしろと言う要求を無視して
生産性を重視していると言う事なのだろうか


>「戦闘機は旋回時に速度を落とさずに回れることが大事。急横転は戦闘で活用しないので関係ない。
>横転一般もあまり関係ない。戦闘機は速度を加減できないと駄目。」

日本機の横転性能の悪さと言うのは
実戦では余り問題は無い訳だろうか


>「防弾タンクは効果があった。」
>「一式戦も防弾タンクを積んでいた。」
>「燃料タンクは満載だと発火しないが、空になってくると防弾タンクでないと発火した。」
>「防弾鋼鈑は重いので自分で外した。特に一式戦は防弾鋼鈑があると不時着転倒時に座席の背もたれを倒せず、脱出できないような気がして外した。中隊全機が外した。」

防漏タンクは兎も角防弾板で助かった人間は
どの程度居たのかだが


>「燃料は邀撃戦でも満タンで飛んだ。」
>「増槽は必ず装備した。その理由は、友軍は必ず数的に劣勢の為、攻撃できるチャンスをうかがい、敵の帰り際を襲うので、その駆け引きの為にも燃料は満載する必要があった。」

物量差が有り過ぎて敵の帰り際しか
狙えなかったと言う事なのだろうか


>註 邀撃なので燃料を減らして上がる、ということは無かったとのこと。増槽をつけたままで空中戦に臨むこともあったようです。増槽を落とすのは最後の最後といったお話でした。ノモンハンの頃とは空戦の様相が変っていた事もまた一因だったのでしょう

米軍同様に増加タンク装備で空中戦をしたが
帰り際を奇襲するだけなら機動性は
必用は無い訳だろうか


>「大東亜戦争の空中戦はおしなべて小規模の空中戦だった。」
>「互いに墜ちるまで闘う武士のような空戦はその後は無かった。」
>「お互いにスキを窺うような戦いが多かった。」

まあしかし少数同士とは言え
数の差は有ったと言う
事だろうか


>「座席に敷く落下傘は若手に責任を持たせて二ヶ月に一回程度、干してたたみ直した。」
>「降下訓練はしなかった。」
>「落下傘は絹の布をたたんだ物なので、座り心地は良かった。」

落下傘は小便で腐った等と言う記述も有るが
どうなのだろうか
(此れを避ける為に背中等に配置は
 しなかったのだろうか)


>五式戦闘機が最強というのは議論するまでもない結論。

風防が2式戦等より複雑化して居るのは
問題では無いのかだが


>「P-38は武装もいい、速度もいい。」
>「しかし一式戦で決して負けない。」
>「上から撃ってきても避けてから後ろに着くことができる。一式戦では絶対に負けない。」
>「P-38は旋回性能が悪いので怖くなかった。」
>「P-40とP-51は同じような性能だった気がする。」

>註 誰です?一撃離脱を狙って降下して来る米高速戦闘機を「ヒラリとかわす」なんて不可能だって言ったのは。
>やれるし、出来た、との確信に満ちた発言がここにあります。模型を使って説明する様子はちょうどあの昔の「戦場まんがシリーズ」の「メコンの落日」にあるP-51撃墜シーンそのままでした。


まあしかしベテラン以外では勝てたのか
どうかだが


>多銃装備と大口径機銃の比較、どちらが良いか?

>「武装は強力であるに越した事はない。」
>「口径の小さい銃が沢山あるより、威力のある砲があった方が良いに決まっている。」

実戦では100m以内の射撃が多く
近距離から短時間の攻撃しか無理なら
防弾は無視出来る大口径の砲が良かったと言う可能性も
有るかも知れぬが


>一式戦の弱点とされる武装の貧弱さは気にならなかったと言います。

とも言うが
機銃が機首に有って
命中率が高かったからなのかどうかだが
米軍機の防弾には12.7mmは何処迄
有用だったのかだが


http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/9191/1178968418/234-246
>日本軍の性能表記ではアメリカやヨーロッパのような緊急出力での速度が記されない為、最大速度の面で現実と乖離している可能性は高いのです。
>紫電改がフルスロットルでコルセアを振り切った、同様に隼三型が低空でマスタングを振り切ったなんて話もある位ですし、限界性能という点では米軍の計測結果がより近いものであると考えています。

欧米と同様の基準で計測した場合は
どの程度速度の上積みが有るのかだが
隼3型がP-51を振り切ったのは加速性能の差と言う
事かも知れぬが



>しかし、有名な加藤建夫飛行第六十四戦隊長は一式戦一型搭乗時にブレニムの7.7mm機銃を主翼に受け、自動防漏式であるはずの燃料タンクに引火し撃墜されたことや、
>アメリカ海軍情報部が1944年に発行したONI-191では、一式戦二型の防御評価に「タンクの防漏装備は効果なし(原文:ineffective leak protection on tanks.)[1]」と明確に表記されているため、
>一式戦の防漏式燃料タンクの防弾性能を疑問視する声がある。

防漏タンクも7mm弾を当ててテストは
行って居たのかどうかだが
近い場所に何発も当たれば
限度は有る訳だろうか


>また1942年末に米海軍情報部が発行した「Japanese Aircraft Manual (ONI249)」には「防漏式タンクが装備されているが効果はない。」との記述があるが、
>その後の戦闘報告や新たな情報をもとに改訂された1943年6月発行のONI232では「日本で防漏タンクを装備した最初の機体の一つ」と、一式戦の防弾タンクが有効であることを伺わせる表記に変更されている。

効果は有ったのかは
何共言えぬ訳だろうか


風防を空けて増槽装備で戦えたなら
20mm等のガンポッド装備でも戦えたと言う事は無いのかだろうし
対爆撃機ならこちらの方が
良かったと言う事は無いのかだが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%AB%E9%9B%BB%E6%94%B9
>紫電改の米軍テスト時の正確な数値は不明だが、「当時のどの米海軍の現役戦闘機よりも優速であった」というコメントが残されており、昭和20年10月16日に米軍に引き渡すための空輸の際も、
>巡航速度で飛ぶ紫電改三機(志賀少佐等3名搭乗。非武装機)に監視役のF4Uコルセアが全速で追いすがったと言われる。
>また、昭和26年に来日した米空軍将校団の中にアメリカで紫電改をテストした中佐がおり、こう評したという。「ライトフィールドで紫電改に乗って、米空軍の戦闘機と空戦演習をやってみた。
>どの米戦闘機も紫電改に勝てなかった。ともかくこの飛行機は、戦場ではうるさい存在であった」と。

紫電改がこんなに速いのは
一体どう言う訳なのかだが
格闘性能はフラップの装備等で可也優秀な機体だったと言う
事かも知れぬし
火力も強力であり
加速性や上昇力も米軍機よりは
上だった訳だろうか


>まあしかし隼や2式の風防はシンプルだったから
>空ける必用等有るのかだが

透明度の問題等で多少は見え難くは成るだろうし
音を把握する為にもキャノピーを
空けて居たと言う事は無いのかだが
敵から長時間逃げる際は速度を優先する為に
キャノピーを閉じていたと言う
事かも知れぬが
(故に5式等の複雑なキャノピーでも
 戦闘時は空けるから
 生産性を重視しても問題は無い訳だろうか)


滞空時間を長くする事と
敵を先に発見する事が重要であり
故に機体の性能より数を重視し
無線も良い物を装備する事が
重要だったと言う事なのだろうか
(故に零戦の様に航続距離が長く火力の強力な機体が多数有れば
 良いと言う事だったのかどうかだが
 敵を早期に発見する為の無線や
 レーダーに問題が有ったと言う事かも知れぬし
 数が無ければ敵を先に発見出来る確率も下がると言う
 事かも知れぬが)


戦闘機の物量が相手より無ければ
味方爆撃機の護衛等無理かも知れぬし
物量が無い状況なら
防戦に徹して敵の爆撃機を集中的に叩くと言う方向しか
無かったと言う事かも知れぬが


独の例を見る限り戦闘機の物量が無く共
爆撃機は可也撃破出来るかも知れぬが
自軍の爆撃機や対潜哨戒機が護衛出来ぬと言う事は
戦艦や潜水艦が叩けないと言う
事かも知れぬし
此れで補給路がやられると言う
事だろうか


独の場合は陸上輸送中心であるなら
潜水艦や戦艦を撃破出来ず共
余り脅威では無いだろうが
戦車軍団を攻撃機で空から叩けぬと言うのは
問題かも知れぬし
長距離砲を爆撃で叩けぬなら
此れで油田や陣地等をやられる可能性は有るだろうが
長距離砲を戦車・歩兵や長距離砲等で叩くと言う方向も
有る訳だろうか


キャノピーを空け増加タンクを装備して
戦闘していたと言うのが事実なら
急降下制限速度も何も無いかも知れぬが
敵を先に発見する為に無線機やレーダー・
機体の数は必用である訳だろうか


増槽装備で滞空時間を増やし
キャノピーを空けて視界を確保し
主に爆撃機を少しずつ
無理をせず叩いて居たと言う事なのだろうか
(敵の護衛機は航続距離の問題が有るので 
 迎撃戦闘機の深追いは出来無い訳だろうし
 無理をせず逃げる事は容易だったと言う事かも知れぬが
 迎撃側も出来れば爆弾を落とされる前の迎撃を考えて居たと言う事だろうが
 爆弾投下後でも特に重爆撃機を落とせれば敵に可也の損失を与えられるから
 無理はしなかったと言う事なのだろうか)


零戦も胴体内のタンク以外は
防漏装備や消化装置は無いが
翼内タンクは被弾時は燃料を放出する等して
対応して居た訳だろうか
(胴体内タンクは燃えれば乗員がやられるので
 消火装置や防漏タンクを
 装備した訳だろうか)

WW2の狙撃兵 

http://guideline.livedoor.biz/archives/51000220.html
>シモ・ヘイヘの使用していたライフルは敵から鹵獲した旧式のモシンナガンであり、
>狙撃には絶対必要と言われるスコープがついていなかった。
>スコープをつけなかった理由はレンズによる光の反射で
>自らの位置を悟られるのを嫌ったからである。

この段階では未だ
遮光フィルターは無い訳だろうか


>・「そんな奴いないだろ」と思った小隊が攻撃したら、1時間で全滅。
>・32人のフィランド兵しかいないなら余裕だろうとソ連兵が4000人で突撃したら、
>壊滅状態に陥り撤退。やったのはもちろんヘイヘ。
>・近距離なら大丈夫だろう思ったソ連兵が、接近戦で戦闘をしかけたら
>ヘイヘがサブマシンガンで蜂の巣にした。

SMGの射撃の腕も
良かったと言う事なのだろうか
(30対4000でも一人で100人倒せばだろうか)



大軍でも機銃を持つ兵に包囲或いは
背後を突く等されれば
大混乱に陥る可能性も有る訳だろうか


>敵を撃つときは確実に殺すため必ず、頭を狙う。

負傷させるのでは無く殺すのは非効率的では
無いのかだが
威嚇効果を狙っていると言う事かも知れぬが
ヘイヘが居る場所が読まれるのは
スコープの反射等無く共
問題かも知れぬが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A2%E3%83%BB%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%98
>ある狙撃訓練課程でいとも簡単そうに1分間に150mの距離から16発の射的に成功したという逸話である。

まあしかしこの射撃速度で
ヘッドショット等は
可能だったのだろうか



>ヘイヘはサブマシンガンの名手としても知られ、上記のキラー・ヒルの戦いなどではK31サブマシンガンを用いて、
>記録では200名以上、非公式なものを含めれば狙撃で殺害した505人よりも多くの敵兵士を倒したと言われている。

此処迄戦果が拡大したのは
ロシア軍は無謀な突撃をさせられて居たと言う事も
大きい訳だろうか


>ハスコックは93人(3位)だな、あと約2300mな
>それに現在の世界記録は塗り替えられた、カナダ軍ロブ・ファーロング兵長がマクミランTAC-50長距離狙撃ライフル使って2430m先のタリバーン兵狙撃に成功してる
>@2002年

ゲリラ相手だから12.7mmの銃を
使用したと言う事なのだろうか



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%83%E3%82%AB
>コルッカは数日間の追跡行の末、600ヤード(550m)の距離から放った唯1発の銃弾によって赤軍スナイパーを仕留めたという。

まあしかし相手の位置を把握するのは
容易では無いだろうし
上手く隠れながら捜索しないと
奇襲を受けて簡単にやられる訳だろうか


まあ矢張り銃撃の腕だけでスナイパーを評価すると言うのも
問題である訳だろうし
銃撃の腕より隠れた敵の位置の予測能力と
隠れ乍ら移動する能力の方が
重要であると言う事かも知れぬが


隠れ場所が無い様な
状況では相手より先に正確な射撃を当てると言う
能力も重要かも知れぬが
実戦でそう言う状況は何処迄
有るのだろうし
そう言う状況に成ったとしても
機銃や重火器で簡単にやられる例も
多いかも知れぬが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%95
>戦時中、狙撃手のための教範2冊を執筆しており、それによれば、彼の狙撃手法は2人1組のペア3組で同一地帯をカバーする6人組(シェスチョールカ、шестерка)であったことが示されている。

2名では秘匿性に問題が出ると言う事は
無いのかだが
然程変わらぬかも知れぬし


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%99%E6%92%83%E6%89%8B
>狙撃手を狙撃に専念させる為に、周囲の状況把握や命令伝達、場合によっては接近する敵の排除などを受け持つ観測手とペアを組んで活動するのが一般的である。
>この観測手は狙撃手たる人員が担当する。これにより意思疎通がスムーズにでき、互いに役割を交代する事で負担を分散できるようになる。

もう一人が敵の位置を推察し
どう隠れれば良いかも指示し
片方が狙撃に専念すると言う
方向だろうか
(まあしかし観測手が狙撃手を兼ねるのは
 コストが掛かると言う事は無いのかだが)


>ベトナム戦争以降のアメリカ軍では、階級章に高級将校と兵士の違いを目立たせない工夫が図られるようになった。

無論スコープ等で
階級章が識別される可能性は有るかも知れぬし
誰が士官かは戦場を見ていれば
大体把握出来ると言う事は無いのかだろうし
士官が頻繁に火器を撃つ事等
有るのかだが


まあしかし狙撃兵は
相手を負傷させる事を
考えて居たと言っても
指揮官の重要な人間を狙撃する場合は
殺害を考えて居たと言う事かも知れぬし
戦車兵等も殺していたと言う事は
無いのかだが
敵を士官と識別出来無い様な状況では
射殺は無い訳だろうか

敵の狙撃手と言うのも危険なので
負傷を狙うのでは無く
射殺していたと言う事かも知れぬが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%89%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%B4%E3%83%AA%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B3
リュドミラ・パヴリチェンコと言うのも
ヘイヘ等の様にSMGは
使用したのかどうかだが
狙撃銃の速射には体力が要る訳だろうし
ヘイヘ等の様に一分間に16発等は
撃てたのかだが
この様な技を使う機会と言うのは何処迄有るのかだろうし
狙撃兵として重要なのは射撃の腕では無く
隠れた敵の位置を予測する能力及び
敵から隠れる能力が重要と言う
事かも知れぬが
(素早く移動する足の速さや
 移動し続けるスタミナと言うのも
 重要かも知れぬが)


>この後退戦でパヴリチェンコは枯草模様の擬装を装備して狙撃陣地に潜み、敵を一旦やり過ごしてからその後背や側面を衝いて700~800mの長距離から狙撃を行うという戦術を用いて多大な戦果を挙げたという。

後方や側面からの狙撃が
現代でも基本と言う事なのか
どうかだが


>これはパヴリチェンコが得意とした後退戦闘や防御戦闘、あるいは近~中距離での市街戦という限定状況下での狙撃には、
>遠距離射撃の精度に優れるが装弾数5発でボルトアクション式の前者よりも、遠距離射撃には不向きでも装弾数が10発と多くセミオートマティック式の後者の方が扱い易いと判断したからである。

敵の側面や後方からの射撃なら
近距離から放っても即座に大量の反撃を受ける確率は
低い故と言う事かも知れぬが


>しかし、既にその功績によってソ連のほぼ全土(特に女性たち)からその名を知られるまでになっていた英雄を失う事を恐れた軍指導部は、
>パヴリチェンコを新設した女子狙撃教育隊の教官に任命し、前線を離れる事を命じる。

リヒトホーフェン等と
同様の扱いを受けていたと言う
事だろうか


>第二次大戦において赤軍は約2000人の女性スナイパーを戦場に送り込んだが、パヴリチェンコの様に終戦まで生き残れたのはその内の500名に満たないとされる。

この損耗率の多さは
一体何故なのかだが
側面や後方からの攻撃に限定して
投入された訳では無いと言う
事なのだろうか

「瀬島少佐と配達遅らせた」 日米開戦前 

http://blog.goo.ne.jp/world_2050/e/7d34161480166a0b49e663a5f057be8b
最後通告の遅れと言うのも
今迄考えられて来た様な単純な不手際では
無いと言う事かも知れぬが
意図的に間に合わせなかったと言う事なのか
どうかだが

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。